2015年9月2日水曜日

葬式を終える

父さんのメモに触発されて、書く 葬式を終えて仕事復帰。コロナとAOPが可及的課題。 母さんが、いろんな人の言葉に傷つく。元気が出るはずないのに、元気を出して、や、興味本位の追求は傷つけてるだけ。
香典12人。

2014年12月3日水曜日

長谷川語録

徹底したオペレーションの力と、大きなビジョンを描くバランス力 Assess the landscape, Where to play/How to win, Right people Right place, Operation excellence Business model というよりも、構想を形にしてよくみせる力

2014年3月2日日曜日

3年後に本を書く

今の会社の経験を、3年後に本にする。 誰に読まれるためでもないが、本にできるストーリーを、今日からつくる。 本のテーマは、 「停滞業界で飛躍成長を遂げるには」 「サラリーマンから、経営者に変化を遂げるには」

2014年1月5日日曜日

2014年抱負

自分のモデルをつくりぬき、勝負する。 家族を幸せにする。 体重を60キロ代にのせる。

2013年11月30日土曜日

33歳 抱負

・自分のモデルをつくり、実践し、結果を残す。 ・期待値は関係ない。自分を貫き、責任をとる。 ・男として、支えられる人間になる。幸せをつくる。 ・体重を60キロ代にもどす。

2012年11月11日日曜日

32歳、今年の抱負

堅忍不抜。 ・心の寛大さをもつ。よく聞く。あせらない。信頼する。信頼することの先に、信頼関係がある。 ・目先の結果にとらわれない。大きく勝つ。Positioningを会得する。 ・積極的に知識と経験を得る癖をつける。そのために、メモをとる。

2012年4月19日木曜日

ワインと味覚

ワインの香りの、樽の特徴をおぼえる。安いものはわざと樽の匂いをつけるものもある。
日本人は苦味が好き。魚のわたなども好んで食べる。
辛味と旨味にはワインは弱い。
熟成すると色が濃くなる。透き通るのとコクとは一般的にトレードオフ。

2012年4月16日月曜日

意思決定について

追い詰められた時、最悪なのは決めないこと。
迷った時は、結果は対して変わらないから、結局は自信があるほうを選ぶ。

2012年3月17日土曜日

迷ったときほど、遠くを見よ。

仕事も、何でもそうだな。遠くには、信念がみえるはず。信念に違わざれば、結果もすべて納得出来る。

2012年3月10日土曜日

マザーテレサの言葉

思考に気をつけなさい。それはいつか言葉になるから。
言葉に気をつけなさい。それはいつか行動になるから。
行動に気をつけなさい。それはいつか習慣になるから。
習慣に気をつけなさい。それはいつか性格になるから。
性格に気をつけなさい。それはいつか運命になるから。

2012年1月30日月曜日

再スタートの心得:生活編

「経営者たる生活習慣をみにつける。」
=充実してよりよい仕事ができる生活環境、生活習慣。
=仕事と同等かそれ以上に充実して気持ちを高めてくれる、生活の安定、楽しみ。
=他者からみられても何かを取り入れたいと思われる、充実した生活。

・健康に気をつける。料理をする。健康診断にいく。スポーツをする。
・家にいる自分の時間をつくり、勉強する。
・外に出て、勉強し、教養をつける。文化、音楽、自然、工作など。
・Digitalなど、最先端のものにCatch upし、生活に取り入れる。

再スタートの心得:仕事編

あさってからの仕事再スタートにあたり、心得をつれづれなるままに整理する。

「ビジョンをつくり、根気よくAttractiveなものに更新し、伝える。」
・最終消費者の明確なVisualization。Behaviorだけでなく、Emotional insightも一発で納得がいくものをつくる。
・シンプルなLandscapeのもとで、大きな市場を狙う。大きく勝てるものにする。
・最終的に消費者の行動の変化、獲得すべき人数などにまで落とし込む。それにつながるMarketing plan & executionをつくる。
・Sale talkとMarketingを区別しない。やることは全て一つで、そこにむかって全てのプランをつくる。

「Brand storyをつくり、InspireしてFocusした強いPlan/Executionをつくる。」
・過去の資産を、資源に変える。
・強力なVisionの一要素としてくみこむ。

「勝てる試合をし、早めに結果を出す。」
・弱そうなところに難しく考えるのでなく、勝てそうなところで結果を積み上げていく。組織にも自信をつけ、信頼を積み上げる。
・自分の強いエリアー交渉、Collaboration、Sales、を頼りに、そこからプランを広げていく。
・実行しながら、学ぶ。頭で考えるより、走りながら意見をきき、学びながら改善して、結果につなげる。

「Expose, Connectして、味方にして強くする。」
・ぶちぶち迷わず、オープンに積極的にConnectして、相手を味方につけて物事をすすめる。Face to Faceを活かす。
・相手のBenefitから思考をスタートし、後に自分の目的に結びつける。
・情報を広くとる。そのための柔軟な頭、心構えと、WEBサーチなども含む生活習慣をつける。

「勝てるチームをつくる。」
・話をきき、ほめる。
・自分のPrincipleを明確に伝える。それを実践して、結果を出す。
・細かなものでも成功を積み重ね、勝てるチームにいることを実感させる。

2012年1月17日火曜日

人生の意義は社会の中に

‎1月7日の読売新聞の33面。養老孟司のコメント。「人生の意味は自分の中にはない。これは、ビクトール・フランスの言葉。寝たきりで回復の見込みのない患者にとって、自分の生きている意味は何か。その人がその運命を受け入れて、それに対してどのような態度を取るかということが周囲に大きな影響を与える。つまり、人生の意味は自分の中にではなく、社会にあるということだ。」

Lesson:
1)自分の思い込みで、自分の正しい道と決め込んだところで、最終的には他にどのように受け止められるかでその意味がきまる。頑固に思い込むこと、信念だと思い込むことはとても危険で、関係性の末に意義があることを考えなくてはならない。
2)山形のくるみを食べてミイラとなり悟りを開く僧侶と、悟りをひらき社会に影響を与えた釈迦を思い出す。自己研鑽、究極の自己の中での思考追求の果てに、他社への影響を与えることはすごいことだし、自分の中の喜びもそこにあると考える。他人ばかり気にしていては自己追求はできないが、最終のゴールはそこにあると考えていきたい。
3)勘違いしてはならないのは、順番が、「運命を受け入れた」あとに「態度で影響を与えている」こと。あくまで、自己の追求の果てに、社会において自己の存在意義が発生するということ。

2012年1月1日日曜日

2012年の振る舞い

愚直を体現する振る舞い。

受け入れる。
笑顔。
胸を張る。

2012年

今年は、真の意味で人生のチャレンジ幕開けの年。

テーマは「愚直」。
まっすぐに、自分の正しいと思えることに、誠実につきすすむ。
自分の大切と思えることのために、まっすぐと進む。

2011年の学びは、いろいろと分散しているので、また1月中にまとめる。

頑張ろう。必勝の年だ。

2011年9月22日木曜日

客観視

他人に感じるように、自分を客観視できるかで、度量と成長がかわる。

夜と朝

一日に夜があり朝があるように、人生にもそれがある。

分かれ道

全ての人に分かれ道はやってくる。

問題はそこで、正道を選ぶか、邪道を選ぶかだ。

2011年9月18日日曜日

5つの自分

いろんな外国人が口を揃えて言う、5つの自分。
人間は、言っても限られた時間や関係性の中にあるので、最大5つの自分を定義し、残りの自分は諦めるのが得策ということ。
5つの自分に人生の目的を絞り込む、と考えるのがいいかもしれない。

⒈ 自分と唯一の関係を結び苦楽を共に喜び支えあえる自分。
⒉ 阿部家の家族としての自分。
⒊ 友人を支え助け合える自分。
⒋ 仕事人として社会に貢献できる自分。
⒌ 探究心が衰えず常に自分を成長させ続ける自分。

2011年9月15日木曜日

感情にまつわる三カ条

1)幸せな時に約束しないこと、
2)怒っている時に返事をしないこと、
3)悲しい時に決断しないこと。